naukoのゲームソウル【魂】ブログ

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【ロマサガ】ライーザ冒険記その2 『追憶の迷宮』黒の珠編

どうも〜!ゲス野郎皇帝naukoです。

 

「ライーザ」皇帝の考古学優先をする姿勢が大臣達は問題視していた。しかし、探索から帰ってきた「ライーザ」皇帝は沢山の財宝持ち帰り、いつの間にやら帝国が抱えていた不明金、不正金等の問題を一気に解決させた。

 


この為、文句を言う大臣もいなくなり、更に今までの不祥事すら無くしてくれるのでは?と期待をする者も増えてきた。しかし、「ライーザ」皇帝本人は内政そっちのけでダンジョン探索に明け暮れるのであった。

 

『追憶の迷宮 ライーザ 論文』

黒の珠を調べると洞窟のような場所にワープをしました。そしてそこに・・・

 


私以外の人間の存在を確認する。どうやら鬼退治をしているようだ。倒したモンスターから出てきた何かが男に入りこむのを確認する。そして更に奥に進むとそこに男が・・・

 


男に話しかけると「酒天」になって襲いかかる。しかし、一つ目になってしまうとは・・・。体格が大きくなっても一つ目って実際不利だと思うんですよね・・・。しかも、こっち複数いるから尚更。

 


倒すとなんと「陰陽師」が仲間になります。うん・・・?確か陰陽師、忍者を仲間にする為に沢山犠牲にしてきたはずだけど・・・必要なかったのかな・・・これ・・・?まぁ、いいや。私には関係ないし。

 


そして更に奥へ進むと・・・

 


そこには七英雄の物語を語る竜「破の記憶」がいる。一体、七英雄達は何故このような力が必要になったのか・・・。まだ違う珠の探索が必要ありそうです。次回は青の珠を調べてみます。