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【サイレントヒル ダウンプア】マーフィーの就活日誌inサイレントヒル⑪

どうも〜!マーフィーnaukoです。

今日はハローワークで就活アドバイスをもらいに来ているみたいです。

そんなマーフィーの日常を見ていきましょう。

女面接教官が「やっぱり、資格って重要だと思うのよ。それも誰でも取れるようなモノでは無く強力な資格ね」そう言われてマーフィーは「そうですか・・・何かオススメな資格ありますか?」女面接教官が地図を広げてマーフィーに伝える「そうね、まずは映画館に行って、その後画廊、最後はここのテストを受けて資格を手に入れていきましょう」

 

こうしてマーフィーは強力な資格を取りに向かいます。

まずは映画館で映像処理の資格を手に入れます。

女教官は「専門的な資格は強みよ。専門って言っても限られた場所で使える資格では無く多方面で役に立ちそうな資格が良いと思うわ」と言う事です。

映像処理の資格はまずは実際に映画の中に入り処理をします。

映画の中に入るって事が限られた人しか取れない資格ですね。

こうしてマーフィーは映像処理の資格『黄金銃』を手に入れます。

面接官、面接教官を銃弾2発位で倒せるようになります。ただし殴る攻撃はあまり威力が高くないようで面接の際は遠くから発砲する感じが良いと思います。

 

次は画廊です。

ここでは地域調査の資格を手に入れられます。

面接教官の話によると「直接関係が無いような資格だと思われがちだけど地域の良さを知れアピールができ、地域のコミュニケーション、そして街を歩き回れる体力をアピールができるわ!」という事です。

街中に散らばる絵を集めてパズルを解きます。

どうやら地図のようで指定の場所に資格があるそうです。

指定の場所はどうやら墓地のようです。

ここでもパズルがあります。先ほどの絵に書かれたいた模様を思い出せば簡単に解けます。どうやらこの資格は記憶力も試されるようです。

遂に資格がある柩にたどり着きます。どんな職にも先人から引き継がれるモノだと言うことです。

こうして地域調査の資格(斧)を手に入れました。コミュニケーションが高いと言う事は圧迫面接を行なう面接官等に驚異的な威力を発揮ができます。面接官を3回ほど殴れば倒せる破壊力を持ちます。

 

次はとある資格取得の為に試験会場に向かいます。

女面接官の話では「高難易度だけど、どんな面接にも効果的な資格取得も良いと思うわ!」と言うことです。

街中を探索して影を合わせてコインを集めるのですが、影を作るために必要な道具がダンボールにひっそり置いてあり見つけるのが大変。さすが高難易度な資格です。

非常に苦労しなが集めたコインを試験会場に持っていきます。

地図に置いてあった場所にコインを合わせると・・・

『TOEIC990点』と掘られているトロフィーを手に入ります。

一見、地域調査の資格(斧)の方が強そうですが、TOEIC満点の証拠はかなりの破壊力です。どんな企業の面接官も簡単に倒せます。斧より、リーチは短いですがメチャクチャ出が早く攻撃モーションも多彩で突きはリーチが長く次に続くコンボも入りやすい強力な資格(武器)です。こうして強力な資格を手に入れたマーフィー。次の面接は内定の期待ができそうです。

 

資格を手に入れたマーフィーは次なる就活に役に立つ『ボランティア』をしようと思い街を探索します。

マーフィーは「人探しか・・・これはボランティアの為だけでなく地域の治安にもなるし、やってみよう!」とこの女の子を探しに行くことしました。

女の子の手がかり、ランチボックスを見つけます。

中にはメモが入ってます。

「お母さんが書いたメモみたい」とマーフィーはメモに記載してある道順を辿ります。

「・・・なんで、こんな場所に?」そして、そこに住所が記載された家の鍵が見つかる。

その住所をたよりに家に向かうマーフィー。

アパートの中で鍵を使い女の子の家に入るマーフィー。

そこに母親の寝室にとあるメモを見つける。

「・・・謝るのは神じゃなくて・・・あぁ・・・もう何も言えない・・・」

すると女の子の声が聴こえて子供部屋の扉が開く。

救急パックが2つ落ちています。

きっと女の子から「探してくれてありがとう、だから就活頑張って」というメッセージのようだ。

マーフィーは救急パックを握り締める。

 

そしてマーフィーのスマホに着信が鳴り響く。教会で倒した男性面接教官の声だ

「マーフィー、準備は出来たようだな。次の面接場所は・・・」

その面接場所を聞きマーフィーは顔の表情が一変する。

「・・・決戦の時だ・・・」と呟き面接会場へ向かうのであった・・・。

 

〜本来のサイレントヒルダウンプア主な登場人物紹介〜

ハワード・ブラックウッド(郵便配達員)

サイレントヒル周辺の地理に詳しい黒人の郵便配達員。マーフィーの行く先々に現れては、助言を残して消えていく。RPG作品『ブックオブメモリーズ』にも登場する。

 

サブ登場人物紹介

ヘンリー・タウンゼント(naukoブログ内:マーフィーの後輩)

サイレントヒル4の主人公。SAFハイツ302号室の住人。どんな時にも冷静で感情をあまり表に出さない穏やかな性格の青年。302号室に2年前から住み始め、そこでの生活を気に入っていたが、5日前から異変が起き始め、毎晩同じ夢を見るようになり、部屋から出られなくなった。突如バスルームに出現した異世界に通じる大きな穴へ身を投じ、異変の謎を解いていく。尚、彼自身のサイレントヒルとの関連性は数年前に観光で行った事があり、自室にトルーカ湖の写真を飾っている程度。
 

wiki引用)