nauko(なうこ)のゲームソウル【魂】ブログ

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【オーディンスフィアLD】グウェンドリンの章③「偽りと真実の愛」

どうも〜!アリスnaukoです。

『結晶炉コルドロン』を手に入れたが光を失ってしまい意味がない。再び光を取り戻す事はできるのでしょうか?

あの寒そうな格好をした女の仕業?だとしたら逃さず捕まえていれば父に認められていたのでは?

ブリガンは王であるオーダインに対して不満を漏らす。やりたい放題、言いたい放題のブリガンの態度がグウェンドリンは不安にさせる。

ミリスはコルドロンは王国にもこの世界にも必要がないと言い出す。けれど王が決めた事。王が言うなら絶対なのです。

コルドロンに対して執着するブリガンはあの魔女を見つけ出すために出撃する。

一国の主がいきなり国を放り出して一人の魔女を探しに行く?コルドロンの力は絶大なのは分かるけど部下たちに任せれば良いのでは?

グウェンドリンは父に良いところを今度こそ見せるために自分が行くと告げる。

王の様子が何かおかしい。しかし、グウェンドリンは手柄を立てるべく魔女のいる森へと向かうのであった。

ここからマンドラゴラ達が出没します。地中に埋まってるのでジャンプや攻撃すると・・・

動きまくって中々よく撮れなかったのですがこのように人参のような物体が動き回ります。更に攻撃すると・・・

この図のように野菜のようになります。この素材はアイテム調合屋、料理屋さんに持っていくと力漲るご飯を作ってくれたりします。このゲームではかなり重宝する素材です。

世界が破滅するような預言書。今の段階ではどう言う意味かサッパリ分かりません。

道中は中ボスが2体程出てきますが、まだ序盤と言う事で対して強くはありません。後半めっちゃ強くなるんですけどねw

メモは魔女が書いた物だと思うけど、コルドロンも世界の災いの一つに入ってるけど大丈夫?

やっと見つけたぞ、寒そうな魔女!!

と言いながらいきなり攻撃を仕掛けるグウェンドリン。しかし魔女は攻撃を避ける。

魔女もグウェンドリンと同じ武器サイファーを持っている。て事は魔女も特殊なスキルが使えるって事です。

あってはいけない物と警告をする魔女。しかしグウェンドリンは・・・

予言なんて信じないと言い張るグウェンドリン。正直、滅亡なんて今のグウェンドリンにとってはどうでもいい事です。父の役に立てればそれだけで良いのです。

オーダインは無礼が無いようにって言ってたけど・・・

魔女ベルベット戦です。ベルベットは魔法アイテムを沢山使ってきます。しかし接近していれば、ほぼ当たることはありません。PPを消費して「クールドレス」を使用すると炎上が怖くないので楽に倒せます。ベルベットを追い込むグウェンドリン。しかし、そこへ・・・

国を放ったらかしてまでやってきたオーダイン。コルドロンの力を聞き出せば良いだけの筈・・・。

いつになく強引なオーダインはグウェンドリンを引っ込める。

ベルベットが娘?でも敵国の生き残りじゃ・・・

要するにオーダインはゲスダインだったみたいです。

挙げ句の果てに・・・

今まで本来の家族に対して言った事のない言葉をベルベットに対して言うオーダイン。グウェンドリンは父の本当の気持ちを知る。何故私たちに対して今まで興味が無かったのかを知ったのです。するとそこへ・・・

一番知られてはいけないブリガンに知られてしまった。

ブリガンは絶対に良からぬ事を考えている。一体コルドロンを動かして何をする気だ?

こうして城にベルベットを連行してコルドロンの事を聞き出す。

動かすには指輪が必要ですが、ワーグナーと言う凶悪な竜の腹の中に入っているらしい。

ベルベットを生贄にしてワーグナーから指輪を貰おうという話をするブリガン。そしてオーダインは黙り込む。その姿を見つめるグウェンドリン・・・。

王国がメチャクチャになろうとしている・・・。しかし、グウェンドリンはあまりのショックで何も耳に入らなかったと思う。父には本当に愛している妻と娘がいたけど引き裂かれ、愛していない家族を持った。

 

「私は永遠に一人ぼっちなの・・・?」そう頭の中でずっと響かせていた。